

御社の商品を、
3Dの景品に。
商品パッケージやノベルティを3Dモデルにして、台の中へ。形に合わせて重さや重心まで設定するので、つかんだときの手ごたえも“その商品らしく”なります。来場者がつかんだのは、御社の商品そのものです。
- 形
- 箱型・円筒型など
- 重さ・重心
- 中身の偏りまで設定
- 必要な素材
- パッケージの資料や写真
QRで起動
インストール不要
15秒
狙う時間
2ボタン
アーケードと同じ操作
3視点
正面・側面・俯瞰
0%
確率抽選なし
パネルとチラシだけでは、たくさんのブースの中で目に留まりにくい。
声をかけても足早に通り過ぎられ、商品の説明までたどり着けない。
受け取ってもらえても、どの会社の、何の商品だったかは覚えてもらえない。
その悩み、ブースに“台”を置いて解決しませんか。
声をかけてから、商品の話を始めるまで。遊んで、受け取って、話が始まる。その流れを、ブースの中で完結できます。

ブースのタブレット、または来場者のスマホでQRを読み込むだけ。インストールは不要です。

3Dになった御社の商品を、2ボタン操作で狙います。狙う時間は15秒。テンポよく次の人へ。

画面に「GET!!」が出たら、スタッフが実物のノベルティをその場でお渡しします。
つかんだのは御社の商品そのもの。「さっきの箱、実物はこちらです」から会話が始まります。
※ GET!!後のノベルティの受け渡しは、ブーススタッフによる運用を想定しています。名刺情報やアンケートとのシステム連携は、ご要望に合わせてご相談ください。


商品パッケージやノベルティを3Dモデルにして、台の中へ。形に合わせて重さや重心まで設定するので、つかんだときの手ごたえも“その商品らしく”なります。来場者がつかんだのは、御社の商品そのものです。
筐体のカラーやロゴ、BGM・効果音まで。ブースの装飾やコーポレートカラーに合わせて仕立てます。
つかむ・持ち上げる・戻すの3段階のアーム力を数値で設定。たくさん配りたい日は“取れやすく”、盛り上げたい日は“手ごたえあり”に。
結果を決めるのは物理演算だけ。“当たり”を操作しないから、取れたときの喜びも、惜しかった悔しさも本物です。
抽選・確率テーブルなし小さなブースなら来場者のスマホで。人を集めたいなら大きなモニターで。設置のしかたは、ブースの規模や導線に合わせてご提案します。
QRコードを掲示するだけ。機材がいらないので、小さなブースや短期の出展でも始められます。
スタッフが手渡して、その場で1プレイ。声かけから体験、商品説明までをブースの中で完結できます。
タブレットの画面をモニターに映せば、まわりの来場者も観戦できます。人だかりが、次の人を呼びます。
ブラウザで動くため、通信環境が必要です。会場の回線については、事前にご相談ください。
新製品を3D景品にして、ブースの“つかみ”に。商談前のアイスブレイクにも。
来場者が待つ時間を、遊べる時間に。招待客へのおもてなしとして。
通りがかりのお客さまに、新商品を“さわって”知ってもらう入口に。
学生が立ち寄りやすいブースに。会社の話を聞いてもらうきっかけとして。
出展する展示会や会期、ブースの広さ、配りたいノベルティの数をうかがいます。
商品の3Dモデル化、筐体のカラー・ロゴ、難易度の設定を行います。
会場で使う端末と回線で動作を確認し、運用の流れをすり合わせます。
ブースで公開。QRコードの掲示物や運用面のご相談にも対応します。
※ 制作期間・費用は、景品の数や台のデザインによって変わります。お見積りの際に、会期に間に合うスケジュールをご提案します。