FOR EXHIBITION BOOTH 展示会・イベントに出展する企業さまへ

ブースの前で、
足が止まる。

御社の商品が、つかみたくなる景品になる。

御社の商品を3D景品にした“物理演算クレーンゲーム”を、展示会ブースのコンテンツに。通りがかった来場者に、立ち寄る理由と、話しかけるきっかけをつくります。

  • インストール不要
  • 確率抽選なし
  • 自社商品を3D景品に
クレーンゲームのプレイ画面。正面視点で景品と爪が見える

BOOTH PLAY御社ブース仕様の台

PROBLEM

展示会で、こんな悩みありませんか?

  • CASE 01

    ブースの前を、
    素通りされる

    パネルとチラシだけでは、たくさんのブースの中で目に留まりにくい。

  • CASE 02

    話しかける
    きっかけがない

    声をかけても足早に通り過ぎられ、商品の説明までたどり着けない。

  • CASE 03

    ノベルティを配って、
    それで終わり

    受け取ってもらえても、どの会社の、何の商品だったかは覚えてもらえない。

その悩み、ブースに“台”を置いて解決しませんか。

BOOTH FLOW

ブースでの流れは、4ステップ。

声をかけてから、商品の話を始めるまで。遊んで、受け取って、話が始まる。その流れを、ブースの中で完結できます。

  1. タイトル画面「橋渡しクレーン」
    STEP 01

    QRやタブレットで、
    すぐ起動

    ブースのタブレット、または来場者のスマホでQRを読み込むだけ。インストールは不要です。

  2. プレイ開始の「GO!」表示
    STEP 02

    御社の商品を、
    つかむ

    3Dになった御社の商品を、2ボタン操作で狙います。狙う時間は15秒。テンポよく次の人へ。

  3. 爪が景品をつかむ瞬間のアップ
    STEP 03

    GET!!で、
    ノベルティを手渡し

    画面に「GET!!」が出たら、スタッフが実物のノベルティをその場でお渡しします。

  4. STEP 04

    そのまま、
    商品説明・名刺交換へ

    つかんだのは御社の商品そのもの。「さっきの箱、実物はこちらです」から会話が始まります。

※ GET!!後のノベルティの受け渡しは、ブーススタッフによる運用を想定しています。名刺情報やアンケートとのシステム連携は、ご要望に合わせてご相談ください。

FEATURES

ブースの“顔”になる、4つの特長。

景品をつかむ爪のアップ
俯瞰視点のプレイ画面
FEATURE 01 制作対応

御社の商品を、
3Dの景品に。

商品パッケージやノベルティを3Dモデルにして、台の中へ。形に合わせて重さや重心まで設定するので、つかんだときの手ごたえも“その商品らしく”なります。来場者がつかんだのは、御社の商品そのものです。

形
箱型・円筒型など
重さ・重心
中身の偏りまで設定
必要な素材
パッケージの資料や写真
FEATURE 02 制作対応

台も、
ブースの色に。

筐体のカラーやロゴ、BGM・効果音まで。ブースの装飾やコーポレートカラーに合わせて仕立てます。

FEATURE 03 設定対応

ノベルティの数に合わせて、
難易度を調整。

つかむ・持ち上げる・戻すの3段階のアーム力を数値で設定。たくさん配りたい日は“取れやすく”、盛り上げたい日は“手ごたえあり”に。

  • Aヌルい
  • B狙い
  • Cキツい
FEATURE 04 標準機能

確率なし。
取れるかは、腕しだい。

結果を決めるのは物理演算だけ。“当たり”を操作しないから、取れたときの喜びも、惜しかった悔しさも本物です。

抽選・確率テーブルなし
BOOTH STYLE

ブースの広さに合わせて、
置き方を選べる。

小さなブースなら来場者のスマホで。人を集めたいなら大きなモニターで。設置のしかたは、ブースの規模や導線に合わせてご提案します。

  • 機材なし
    STYLE A

    来場者のスマホで

    QRコードを掲示するだけ。機材がいらないので、小さなブースや短期の出展でも始められます。

  • おすすめ
    STYLE B

    ブースのタブレットで

    スタッフが手渡して、その場で1プレイ。声かけから体験、商品説明までをブースの中で完結できます。

  • 人だかり
    STYLE C

    大きなモニターに映して

    タブレットの画面をモニターに映せば、まわりの来場者も観戦できます。人だかりが、次の人を呼びます。

ブラウザで動くため、通信環境が必要です。会場の回線については、事前にご相談ください。

SCENE

こんな出展に。

  • 01

    展示会・見本市

    新製品を3D景品にして、ブースの“つかみ”に。商談前のアイスブレイクにも。

  • 02

    自社イベント・
    プライベートショー

    来場者が待つ時間を、遊べる時間に。招待客へのおもてなしとして。

  • 03

    商業施設の
    ポップアップ・催事

    通りがかりのお客さまに、新商品を“さわって”知ってもらう入口に。

  • 04

    採用イベント・
    合同説明会

    学生が立ち寄りやすいブースに。会社の話を聞いてもらうきっかけとして。

HOW TO START

会期から逆算して、ご準備します。

  1. 01

    ご相談・会期の確認

    出展する展示会や会期、ブースの広さ、配りたいノベルティの数をうかがいます。

  2. 02

    景品と台の制作

    商品の3Dモデル化、筐体のカラー・ロゴ、難易度の設定を行います。

  3. 03

    動作確認・リハーサル

    会場で使う端末と回線で動作を確認し、運用の流れをすり合わせます。

  4. 04

    会期当日

    ブースで公開。QRコードの掲示物や運用面のご相談にも対応します。

※ 制作期間・費用は、景品の数や台のデザインによって変わります。お見積りの際に、会期に間に合うスケジュールをご提案します。

FAQ

よくある
ご質問

Q来場者のスマホに、アプリのインストールは必要ですか?
A不要です。QRコードやURLから、ブラウザでそのまま遊べます。ブースのタブレットで遊んでもらう場合も同じです。
Q会場にWi-Fiがなくても使えますか?
Aブラウザで読み込むため、通信環境が必要です。オフラインでの動作は開発予定の機能です。会場の回線やモバイル回線の状況は、事前にご相談ください。
Q用意できるノベルティの数が限られています。
Aアーム力(つかむ・持ち上げる・戻す)の設定で、取れやすさを調整できます。ノベルティの数や来場の見込みをうかがい、会期前に設定します。
Q自社商品の3Dモデルを持っていません。
Aパッケージの資料や写真をもとに、景品用の3Dモデルを制作します。費用はお見積りです。
BOOTH READY?

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ブースに“台”を置きませんか。

資料では、ブースでの使い方・設置パターン・制作の流れをまとめています。
デモ台は、いまお使いのスマホでそのまま遊べます。